« 永年使用すると益々その真価が判ります | トップページ | 生きているファインダー »

驚異です

1956年頃のレオタックスカメラの宣伝広告です。
1956s

新種ガラスを使用し、各収差も良好に補正されていた、新しいトプコールレンズを宣伝しています。
これより前はシムラーレンズ銘でしたね、東京光学のレンズのレオタックス、日本光学のレンズのニッカが個人的にはライバル同士かなと思って居ます。

|

« 永年使用すると益々その真価が判ります | トップページ | 生きているファインダー »

Nikon RF Camera」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 驚異です:

« 永年使用すると益々その真価が判ります | トップページ | 生きているファインダー »