« ニコン接写の世界「海に棲む生命」 | トップページ | さらに投入された、技術の粋。 »

スクリーン交換が自由にできてこそ、システム一眼レフ。

「スクリーン交換が自由にできてこそ、システム一眼レフ。」このコピーはニコンF一桁機には当初から当てはまりますが、ファインダーを外さずに交換する方式はOM-1が早く、当時、私は画期的だと思ったものです。
Om1screens


|

« ニコン接写の世界「海に棲む生命」 | トップページ | さらに投入された、技術の粋。 »

NikonF2」カテゴリの記事

コメント

OM-1はニコンで言うところの「F」ですね。これ以降多機能の一眼レフがオリンパスから出ていますが、衝撃度ではダントツです。ライバル機が露骨に重箱の隅を突いたようなコピーなのが今と違ってのどかで良いです。何度か手に入れて使ってみましたが、ファインダーが凄く見易いんです。FEのスクリーン交換も長い間やったことが無かったのですが、FM3A用が(補正が必要だけど)使えるのはニコンならではですね。

投稿: 空歩人 | 2012年5月15日 (火) 07時16分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/185882/54712332

この記事へのトラックバック一覧です: スクリーン交換が自由にできてこそ、システム一眼レフ。:

« ニコン接写の世界「海に棲む生命」 | トップページ | さらに投入された、技術の粋。 »