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ニコンF F-36のタイムラグ

ニコンF用モータドライブF-36ではリレーボックスなどを介してリモート撮影ができましたがその時重要になるのがリモートコントロールの回路を閉じてからモータードライブが動作し撮影が始まるまでのタイムラグです。
その時間はおよそミラー作動時12ボルト電源では0.06~0.08秒、9ボルト電源では0.07~0.1秒、ミラーアップ時は12ボルト電源で0.03~0.05秒となってます。

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